≫≫ 全記事一覧はコチラ ≪≪ --- RSS購読

1/400の機種がなくなってから、パチンコはつまらなくなったのか?規制があってもなるようになるだけなので楽観的に。









 2016年12月をもって一斉撤去となった1/400機種(MAX機)。

確変継続率も80%以上や、大当り出玉も16R2400個といった瞬発的な出玉が魅力でした。

規制に次ぐ規制で目まぐるしく変わり続けるパチンコ業界ですが、実際どのような影響があったのか?

変更前は、パチンコは終わった、もう打たないという声もあったが実際打ってみてどうだったのか?





今回では一般的な楽しむパチンコ視点ではなく、勝つ事だけを目的にしたパチンコ視点になります。

少数派ユーザーの感想になるので、人によっては??なところ、共感できない部分もあると思います。

パチプロや専業は、パチンコに費やす時間が一般的な人の8倍ぐらい多い人たちです。

定職がなくパチンコに時間のすべてを使える、いわば「特殊な部類の人」になります。

ご自身と混同せず、距離を取り、プロたちはそう考えているんだ程度にとどめておいてください。


あの頃はどうだったかを個人的に残したい意味あいがあるのをご理解のうえお付き合いいただければと思います。

ここでは1/400機種MAX機の廃止から1/319機種への移行についてになります。(執筆2018./01)

規制変更後のユーザーとしての個人的な感想、今この時感じた事を書きたいと思います。






確変割合=実質65%になってみてどうだったか



当たり前ですが、連チャンはしにくくなったですね。

2016年までは確変80%が主流で、いわゆる「どれだけ連チャンするか?」が勝敗のカギ。

勝敗のカギといっても確変を継続させる方法など存在しないわけなので、連チャン依存型のパチンコでした。

一撃4万発overや、壊れてしまったんじゃないかというような極端な連チャンは少なくなりましたね。





冷静に見た場合、80%ループなら10回20回の大連チャン当たり前!というのは少し良い面だけ見過ぎていて、

実際には、通常当りも含め確変突入しても単発ショボ連も多かったわけです。

やっとの思いで1/400を引き、約50%の確変突入約1/800をクリアして、さぁこの確変でがんばろうという時に、

ST中に一度も当りを引けず残り10回転・・・

やばい、マジで・・・といった、絶望感、焦り、悲しみ、怒りが織り交ざったあの感覚。

今思い出すだけでもめまいや気絶しそうなあの感覚を、1/319時代には減ったのでこれは良いこと。

確変突入時の期待が大きい分、単発で終わった時の絶望を経験しにくくなりました。





65%確変となれば平均継続数は3~4回(機種スペックによる)

初当りの6割強は単発~2連で終わります。

当初は全然続かないので嫌気が指す時期もあったけれど、個人的には比較的早い段階で、

「慣れました」

慣れたというより、慣れるように新基準を打つようにしました。

出玉性能は明らかに落ちたけれど、出なくなった、つまらなくなったとは感じませんでしたね。





どんなスペックでも65%継続では、

「連チャンしないのがデフォルト(基本)」

5~6連もすれば御の字なので、過度な確変への期待、一発逆転を狙うような立ち回りはもう厳しいですね。

連チャンしなければ勝てない確変80%より、65%ぐらいの方が1日のバランス的には良いと感じます。

ただ連チャンしなくなったのは少しつまらないと感じるのもまた事実。

ここは個々の意見が大きく分かれるところではありますね。






日々の収支の変化



1日の勝ち負け額は明らかに変わりました。

今日はプラス20万超えや、30000発を超えるような差玉は確実に減りました。

大体20000発超えを目指す感じで、30000発超えはあるにはあるけれど少し現実的でない印象。

(あくまで個人的に感じた傾向です)





勝った時の平均勝ち額も減ったに比例して、

「平均負け額も減った」

もちろん回る台を打った前提ですが、負け時の収支は50000円以内になる事が多いです。





1/400時代は、確変突入や連チャンが悪い方へ偏ると1週間で20~30万は負けたのに対し、

1/319ともなればそこまでの負けが続くのはまれで、回る台を打っていれば転機は早い感じ。

軍資金も10万以上ないと不安だったけれど、もうそこまでは必要なくなりましたか。

大勝ちがなくなったとマイナスに解釈できるけど、極端な大負けは確実に減りましたね。





回る台を打った時の安定度は上がった



1/400機は、ボーダーライン+3回以上を打っても連チャンや確変のヒキによって結果負ける事がかなりあり、

回らない台は打った事はないけれど、試し打ちで偶然ひっかかって何万発というラッキーも時にあった。

回る台を打っても体感的には勝率50%ほど、回っているのになぜこんなに負けるんだという日も多かった。

まず回る台を掴み、次に連チャンしてくれればといった2段階のハードルがありました。

初当りは多く引けなくても連チャンすれば勝ち、逆に言えば連チャンがなければ大体負ける時代・・・






対して1/319の場合、高換金店で¥1000で24~25回(ボーダー+3ぐらい)を打てれば、

「大体、勝ち」

表現は少し乱暴だけれど、回る台を打ち切れば何とかなる印象です。

しっかり回る台を打てば勝率は70%は超えていて、不安や負ける気はあまりしないです。

注意!

あくまで回る台=ボーダー+3回以上を打った前提になります。

ご存知の方も多いですが、今の時代この回る台を探すのが非常に難しくなっています。

パチプロや専業さんは、仲間やグループを使って回る台がある店の幅広い情報網を持っています。

平常営業や近所の店にそう簡単に回る台がある可能性は低いので、鵜吞みにするのは危険です。


回る台を打った時の安定度は上がっている。

1/319になり勝ちやすくなったとまでは言わないけれど収支のスランプが小さくなった分、打ちやすくはなった。





1.ヘソ賞球3個から4個へ上がった

ベース(通常時の玉持ち)が上がったので、体感できるぐらい玉の減りは遅くなった。

ただ試し打ちでたまたまヘソ入賞が多い場合、その分ベースが高い(返し玉)のでムラが大きい。

数千円では見切れないので、回転率の把握には時間がかかるようになりました。





2.大当り確率1/400から1/300のなった影響

1日平均2000回転と仮定して、

1/400機種の平均初当り回数は5回

1/300機種の平均初当り回数は約6.3回

大当り確率が上がった分、単純に初当り回数が多い=安定しやすいので収支のスランプは小さくなった。

初当りが引ける分、持ち玉遊技になりやすいので平均投資額も減った。





3.時間効率のUP、1日の総回転数も多く回せるようになった

20回の台だと、1日平均2000回は結構びっしり打たないと回せなかった。

¥1000で23~24回なら、保留3個4個目に滞在する時間が多いので変動時間短縮の恩恵を受けられる。

10%UPまではいかないが、数%は多く回せるので有利になった。

サクサク消化できるのでデジタルが止まるストレスもない。特に回る8個保留は最高!

1/400時代はそもそも¥1000で23~24回なんて台はほとんど打てなかった。(ボーダーが甘いから当然)





主に以上の理由から安定しやすいと思うのですが、回る台の安定度が上がったと同じ分だけ、

「回らない台の安定度も上がった」

ボーダー以下の負け安定度も上がったということ。





調整や期待値に対して、収支に素直に反映されやすくなったと感じます。

何かの間違いで大連チャンが起こりにくいので、一層回る台を打つ重要度が上がりました。

一撃の連チャンに期待して打つのはもう現実的ではないスペックになったということです。





同時に等価ボーダーが約3回転上がったのが最もつらかった



2016年までは等価ボーダーの平均は約17回、¥1000で20回ぐらいを目標に台を探していましたが、

2017年以降は等価ボーダーの平均は約20回にUP・・・おかげで¥1000で23回以上を探す立ち回りに。

確変割合がダウンしようが、出玉が少なくなろうが期待値、収支的にはどうでも良いのだけれど、

等価ボーダーが上がるのだけは本当にまいりました。





ホール的には等価ボーダー17回の台で利益を取ろうと思っても14~15回までが落とせる限度。

それ以下になると打ち出ししているのにデジタル停止時間が多くなり、一気に客離れが加速する。

等価ボーダーが21回であれば21回~16回ぐらいまで、「閉められる幅」がある。

ボーダーを意識しないお客さんにとっては、「回らない感」を抱くことはなくなったがはたして良いのか悪いのか・・・





ボーダーが甘い頃はいわゆるダメな店でも探せば打てる台があったけれど、それがほぼなくなった。

見に行っても行くだけ無駄だったとなることが多く結果的に、

「候補店が絞られてきた」

以前は候補店が18店舗ぐらいあったけれど、8店舗ぐらいになりました。

釘の開くのが期待できない店には、本当に行かなくなりましたね。

案の定、閉店するホールもじわりじわりと増えてきておりパチンコ縮小を肌で感じるようになりました。





それでも新台で等価ボーダー19回ぐらいの甘い台もちらほら出ているのでまだ期待はできそうです。

やはりボーダーが辛い(高い)台は、どんなにコンテンツが良くても長期稼働機種にはなりにくいのが現状です。

まぁ甘い台であってもホールが回して使うかどうかは別の問題ですが。





立ち回りの変化



丸一日打ち切るスタイルは変わらないです。

しかし平常営業で打てる台はかなり減ったので、

「強い日のみ打つスタイルへ変更」





リニューアルオープン、新台入替、旧イベント日、ライター来店、取材や収録など、

釘が開くであろう日を狙ってその日のみ打つ立ち回りが多くなりました。

そういう日にしか打てない、特異日にしか回る台がない、それが最も効率的で勝率が高いからです。

平常営業では回らず、頻繁には打てないというのが実情です。

平均したら月に40~50時間ぐらいしか打っていないです。





ボーダーが悪くなったので、台の見た目(釘)もこれは回らなそうと見える釘の台は大体回らない(良くて20回)

23~24回を目指すとなれば、見た目で「おっ?」となるぐらいのプラス調整が必要と思われるので、

初見の店でも試し打ちなしで見切れたりするので探しやすくはなった気がする。

本当は打ってみなければわからないのが正解なので、きっと見過ごし取りこぼしは多くなったと思う。





特殊な位置づけにある旧台の北斗無双はボーダー甘いので打つ機会も多かったけれど、そろそろ卒業。

甘い日はライバルが増えたのも理由の一つだけれど、新基準の台で23~24回を打つのに慣れると、

北斗無双の20回を打つと回らなく感じて不安になってくる。

当たり前だけど時間効率が悪いので、打っていてストレスを感じるようになった。

私の地域は電サポ中の止め打ちに厳しい店が多く、たとえ増えていなくても注意されるようになってしまった。

それでも回るなら打つけれど、機種選択的には第二候補になりました。

そもそもボーダーの違う旧台と比べるのは間違いですが、

北斗無双の80%継続に慣れると65%はやはり物足りなくなるものですから。

地域によっては一番の看板機種なので狙い目ですが、私の地域では設置はあるけど一線を退いた機種です。

開けた日はプロと打ち子の専用台、平常では誰も近寄らない異様なシマです。





ホールの調整にも変化がある



かつては強いイベント日は全台開けるところもあったが、今は看板機種、新台、今後も長く使う予定の機種、

つまり今後も稼働が見込める機種だけしか開けない店が圧倒的に増えた。

バラエティコーナーや稼働の見込めない機種は、ほったらかしの万年釘・・・本当に開かない。

いくら強い日といっても全台大盤振る舞いとはいかず、店の体力(余力)はどこも厳しく感じる。

再プレイ無制限で使えたところも上限設定に変更したりもありました。





地域差はありますが自販機のドリンクも¥130から¥150に値上げする店も増えたように思います。

交換率によっては赤字商品のタバコを個数制限や景品で置かない店もでてきた。

玉以外の部分で経費削減する店が増えていると感じます。





釘問題の影響なのか、とにかくヘソを大きく開けて寄りを悪くするような調整をしていた店も、

いわゆる普通の調整に戻したところもあった。

視覚的に心躍るような釘調整は大好きだけれど、これも時代の流れなのかと思うと少し寂しく感じます。

他入賞口(一般入賞口)に入りやすい調整になり、昔では考えられない数入る調整になった。

他入賞の払い出しのみで2箱以上は出ているので、見えないところでも売上は下がっていると思う。





雑誌や動画にも、「釘」についての解説は避けているようで演出の紹介がメインとなってきた。

同時にボーダーラインについても釘に絡むので、控えめな記事が多くなった。

ライターさんはどんな気持ちで書いているのかとても気になりますね。





6段階の設定付きパチンコになったら?



2018/02より、パチスロのような設定付きパチンコ台が認可され過去に類のない大きな転換期となる。

今までは収支に関係ない「演出」も、高設定を示唆する演出とか出てくるのだろうか?

設定で確率が違うといっても1/300と1/250を打ち比べても、体感的にはまずわからないと思う。

パチスロなら8000回ぐらい試行回数が多いので履歴からある程度見えてくるとは思うが、

パチンコはせいぜい2000回、こんだけ打っていても多分、「いや、まずわからないかな」





どんな仕様になるかはまだわからないので何とも言えないが、やりずらくなるのは確実。

導入当初は良くても、設定付きパチンコが受け入れられるとは考えにくいかな。

それでも3年間は経過措置として、釘調整のある旧台設置は認められている。

おそらくどこもギリギリまで旧台をメインに引っ張ると思う。





とりあえず現段階ではネガティブな予測しか出てこないので、「実際やってみてどうか?」ですね。

打つ頻度は減る事はあるかもしれないけれど、パチンコ自体はやめる事はないとは思う。

その時になってみないとわからないけど・・・

もしもうだめだと判断したら、未練がましく打つ事はなく自分は本当にやめます。





結局のところ、規制が変わったら自分も変わるしかない



個人的にはパチンコの出玉規制は賛成派、必要だと思っています。

もっと短時間でたくさん出る台、一撃で何万発も出る台、1日で10万以上の勝ちが期待できる台、

逆に言えば、負ける時はとことん負ける、たった数日で何十万負けもある台ということ。

こういう荒い機種を「射幸性の高い台」というのだけれど、本人は気づいてないが求めているユーザーは多い。





確変割合は高ければ高いほど良い、1回の大当り出玉も多ければ多いほど良いという風潮。

自分もパチンコにどっぷり浸かったので、その魅力はとてもよくわかります。

でも両側面を冷静に見ると、一撃の出玉に偏らせた分、そのしわ寄せがあって大金を負けられる台になる。

パチンコ出玉規制、これが本当の正しい答え!もう錯覚に惑わされないための思考





結果、バクチ要素が強くなり数万円ないと遊べない機種が増え、規制しなくてはならない状況になった。

射幸性が高い台=依存症になりやすいのは間違いない。

勝った時の金額と、負けた時の金額の差が大きければ大きいほど、また打ちたくなるのが心理です。

大きく負けても逆転できる取り返せるという思考になりがちで、深みに嵌っていきます。(自分の体験)





例えば甘デジやジャグラーに5万使ったら、「もう取り返すのは不可能だ」と感じると思います。

実際にもまず難しいですね。

よく出てもこのぐらい、取り返せてもしれているからとわかっていれば何万も突っ込むのも減るはずです。

良い意味で、ムキになるのがアホらしい、バカらしいと諦めがつくものです。





これが一撃で何万も出る可能性のある台、昨日の負け分までひっくり返してしまうような台があると話は変わる。

負け額が増えれば、どんどん荒い台へと流れるのは想像がつくと思います。

荒い台は「諸刃の剣」ですね。

パチンコは負ける割合が多いゲームなので、大体悪い側面が目立ってくるのは必然です。

「遊べる機種を求めているのに、同時に荒い機種も求めている」といった不思議な感情を持っている人も多く、

裏腹に荒い機種も求めている声が、メーカーの台に反映されているのかなと思います。

荒い台の方が明らかに人気がありますので。





出玉性能を落とす目的の規制は過去にもあった。

パチスロ4号機の撤去、当時はパチスロ専門で打っていたが大きな転換期でした。

機械割の高い4号機と、低めの5号機が混在するような状況でどう立ち回ったら良いか?の話も、

「あれば打っちゃうよねぇ」

が、いろいろ討論したあげくの話の着地点(笑)

うん、確かにあれば打ちたくなるのが人の常、なければ良いというのもまた真理ですね。





看板機種で使う店を除いて、撤去リミットが決まっている機種はそれほど甘くは使いにくいので、

結果的に早めに新基準機に移行して勉強し、どんな感じか慣れた方が経験上得策と思います。






出玉を抑える規制に、一時自分も不満に感じたけれど、

パチンコも結局、決められたルール、枠の中でやるしかなく、あるものでやるしかないわけです。

「これはもう仕方ない」

しかたない、しょうがないという言葉が一番しっくりくる。

規制内容を変えれば良いのでなく、自分がその規制内容の中でやるしかない。

いくら騒いでもどうあがいてもどうしようもないですからね。

そういう規制内容であれば受け入れるしかなく、受け入れられないならやめるしかないです。





1/400機種がなくなってみてのまとめ



低大当り確率でも、高継続率機は夢があって非常に面白いし、ある意味パチンコの醍醐味でもあります。

それぞれ一長一短があってどちらが良かったとも言えず、良かった悪かったとどちらにでも解釈できます。

ただ、連チャン偏向型の時代がまた再来してほしい、あれこそパチンコ本来の姿とは思わないですね。





個人的にはなるようになって、その時考えれば良いと楽観的に考えていますね。

仮にパチンコがダメになっても他の手段に変えれば良いだけで、不安や焦りはあまり感じません。

でも、パチンコに対する愛情は人一倍強いのは今後も変わる事はないです。

良くも悪くも変わり続けるのもひっくるめてパチンコだと思うので、嫌いになる事はないです。

今の旬(バブル?)は「仮想通貨」ですかね、また機会があったらご紹介したいと思います。





今後どんな新基準機が出ても、勝ちたいと本気で努力している人は勝てるだろうし、

勝てなくとも遊べる範囲で打てれば良いとパチンコを勉強している人は遊べると思います。

時代や環境が変わったら、うまく自分も変えて合わせていかないと取り残されます。

いつまでもしがみついたり、執着するのは決して良くはないですね。

変化を嫌うより、変化にうまく順応していくスキルはこれからの時代とても重要です。





どんなパチンコになっても、自分は十分楽しめると思います。

きっとネガティブに捉えればつまらなくなるだろうし、ポジティブに捉えれば楽しさも見えてきます。

パチンコに長い年月、失敗や学習を繰り返した経験のある個人的な意見です。

一般的なユーザーとは少し違うので、あくまで違う環境の人の意見として捉えてください。


パチンコがこんなに変わったり叩かれたりするとは、昔は思ってもみなかったです。

これも時代の流れなので受け入れて自分なりの向き合い方を見つけてください。









<皆様へのお願い>
応援してくださる方、こちらのバナーを押していただけると更新の励みになります。
にほんブログ村 パチンコブログへ
パチンコの台選びや楽しみ方のヒントになる記事をご用意していますので、ブックマークよろしくお願いします。
疑問やわからない事、ご質問などありましたらお待ちしております。  


記事のタイトル一覧から探せるのでオススメ!
----------------->> 全記事一覧はコチラ <<-----------------



スポンサード リンク

ごあいさつ

元店長:まつたけ侍

前職はパチンコ店の店長
経験を生かし?パチプロに。

・ビギナーからプロまで
・パチンコの裏も表も暴露
・内容の濃い情報にこだわる

「もっとパチンコを知りたい」
「パチンコは勝てるのか?」

パチンコで必要な知識、立ち回りをすべて公開!
オカルト、嘘情報は斬り捨て。
他では手に入らない情報満載!

幅広いパチンコファンすべてが満足できるような、
「本当に役立つパチンコ情報」サイトを目指します。 債務整理

カテゴリ別

全記事一覧はコチラ

最近の記事

最新コメント

リンクについて

リンクはフリーです。 どのページもリンクに追加できます。
記事の転載はお断りします。

このブログをリンクに追加する


只今「相互リンクのみ」一時休止中です。 再開次第告知します。

amazon

計量カップ 最安値


パチンコグッズ

楽天市場

ランキング